「出かけるのが楽しくなりました」

はじめて病院の整形外科を受診したのが2016年。
腰部脊柱管狭窄症との診断で飲み薬を貼り薬(ロキソニン)を貰って帰りました。
定期的に病院を受診し出かけるときには痛みのあるお尻の下にロキソニンを張って歩いていました。
近くのせい整体院には3か所くらい通いましたが痛みのある部位をもんで電気をかけるという治療でしたが、痛みは酷くなるばかりでした。買い物に行くのが苦痛でした。
2020年にフィジカルLaboの広告が新聞に入ってきたので、理学療法士・梅田先生の自信ある文章を見て電話しました。
始めは週1~2回、2か月たった今は月3回施術を受けて、ロキソニンはほとんど使いません。
全然痛みがないわけではありませんが日常生活を過ごせています。
80過ぎてずっとお世話になると感謝しています。

(中村さん)
※効果には個人差があります

ブログ記事監修者

整体院フィジカルLabo 院長 梅田博且

整体院フィジカルLabo 院長の梅田博且です。理学療法士として病院や整形外科での臨床経験を重ね、これまで多くの患者様の身体のお悩みに向き合ってきました。腰痛や肩こり、頭痛などの慢性的な不調は、痛みのある部分だけでなく姿勢や身体の使い方、筋肉や関節のバランスなどが関係しているケースが多くあります。

当院では姿勢分析や動作評価をもとに身体全体の状態を確認し、筋膜・関節・神経の働きを総合的に整えながら根本改善を目指した施術を行っています。このブログでは、日々の臨床経験をもとに身体の不調の原因やセルフケアの方法などを専門家の視点からわかりやすくお伝えしていきます。

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